■パイピングレイアウト
全てアルミパイプφ50・φ60でレイアウトしました。
タービンからインタークーラーまでφ50、インタークーラーからスロットルまでφ50-φ60。(途中で変換)
サクションパイプは全てφ60で製作しました。
タービンは純正位置で合わせたのでクリーナーは反対側にしか取り付け出来ませんでした。
マニホールドからの熱を遮る為のプレートを製作。裏側には断熱材を貼り付けてあります。
水漏れ、オイル漏れなどを念入りにチェックした後、タービンナラシで一旦納車となります。
ナラシ運転には差し支えない程度F-CON Vproで燃調を合わせて有ります。
セッティングが楽しみです。またレポート致します。
※アルミパイプのバフ掛けについては作業内容には含まれておりません。
ご要望の際は承り致します。
但し、手作業なので専門業者の様には綺麗になりませんので予めご了承ください。
