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●オリジナルステンレスEXマニ ●純正触媒併用で車検もOK!
H18年式 アルファード ボルトオンターボ製作。
以前エスティマ2,4Lで製作した同型エンジンですが、若干レイアウト変更しアルファード用で新規製作。
アルファードはフロント側とリア側に別れて純正触媒があるので触媒の位置を変えずにタービンをセットする
事にしました。
従って、エスティマではタービンは下側でしたがアリファードではクリーナBOXと同じ位置にセットする事で
純正触媒との併用を重視し、車検へも対応するキットとなります。
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●I/Cサイズ、配置共にSCと同じ ●風抜き加工
また、バンパー前部には冷却の為の開口部が無く、左ヘッドライト下にセットする事でフォグランプ下の
ダクトを冷却に利用しています。
(※インタークーラー本体及び取付け位置はSCと同様です)
それに従いフェンダーライナーにも風がスムーズび流れる様に風抜き加工処理を行いました。
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タービンはGT-SSを使用する事で低回転から高回転までスムーズに過給し、ストレス無ドライビングが
楽しめます。
最大過給圧は0.35kgf/c㎡と低目ですが、2800rpmからの加速は車重1.8tを感じさせない物があります。
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燃料制御装置はF-CON Vproで行っています。平成17年式以降のほとんどの車両はサブコンでの
制御は難しくなっています。
【測定結果】※( )内はメーカー表示です。
●最大Boost :0.35kgf/c㎡
●最高出力 :153.9kw(117Kw)/209ps(159ps)/5380rpm(5600rpm)
●最大トルク:---Nm(220Nm)/---kgm(22.4Kgm)/---rpm(4000rpm)
※今回作業上の都合により出力トルクデータが取れませんでした。
